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ファクトリーリスト
関  兼常/Top page
日本刀造りに適した風土から鎌倉時代より 刃物の産地として栄えてきた岐阜県関市、今では西洋のゾーリンゲン東洋のセキと言われるほど、世界的名声を得ている。この関にあって、現代の名匠関兼常が 醸し出す威厳と風格、その切れ味の確かさは、匠の傑作を証明しています。

関 兼常(Sheath Knife)
TS-14美濃伝百錬摩鬼利・両刃(中)
TS-38兼常作傳古式猪狩刀・両刃(中)
TS-39美濃伝古式山師木竹刀(叩彫り)
TS-40美濃伝古式山師木竹刀(角)
TS-61美濃傳古式火造狩猟匠師(大)
TS-62美濃傳古式火造狩猟匠師(小)
TS-63美濃傳古式百錬狩人匠
TS-78美濃傳古式鞴造天正拵(大)
TS-79美濃傳古式鞴造天正拵(小)
TS-80美濃傅狩人 大技師・蛤刃
OM-58美濃傳古式摩鬼利・片刃(小)
OM-61THE・MAKIRI・両刃(小)
CW-1和鉄製錬狩猟匠桜巻・両刃(180)
CW-2和鉄製錬狩猟匠桜巻・両刃(210)
CW-3和鉄製錬狩猟匠桜巻・両刃(240)
CW-4和鉄製錬狩猟匠桜巻・両刃(270)
KW-10和鉄製錬 摩鬼利匠 片刃造(大)
KW-11和鉄製錬 摩鬼利匠 片刃造(中)

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